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澁澤龍彦『スクリーンの夢魔』その8 ◆恐怖映画への誘い◆その1

◆恐怖映画への誘い◆
言及されている映画で観てないものがあると、たちまち観たくてたまらなくなってしまいます。
まずは「カリガリ博士あるいは精神分析のイロニー」の章でもあげられている『怪人カリガリ博士』(戦前の表現派映画ではなく、ロバート・ブロックによる脚色のもの)



↑コレぢゃなくて、こちら ね。

拷問具「鉄の処女」の出てくるショック映画『顔のない殺人鬼』



そして『生血を吸う女』『骸骨面』『ギロチンの二人』『怪人マブーゼの挑戦』



『怪人マブゼ博士』は観ているのですが、それとは違うものなのでしょうか。
・・・と調べてみました~

怪人マブゼ博士(Das Testament des Dr. Mabuse、英題:The Testament of Dr. Mabuse)はフリッツ・ラングが監督した1933年の映画。『ドクトル・マブゼ』と『M』の2作の続編であり、ラング史上2本目のトーキー映画にしてマブゼ博士を悪役にした作品である。

Wikipedia より。



この章もうちょっと続きます。

 

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ハードロックギタリストで作詞作曲家(まだアマチュアだけどな)吉乃黄櫻の読書ブログ。
60~70年代のロック、サイレント~60年代あたりの映画、フランス・ロシア・ドイツなどの古典文学が好きな懐古趣味人。
西武ライオンズファン。
峰不二子、デボラ・ハリー、ウエンディー・O・ウィリアムスが憧れの人!

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